konami morning music を管弦楽カルテットで。

(出典: youtube.com)

719043:

オフィスのエレベータ横にあるステンレスのゴミ箱が、光学迷彩化している…。

(出典: 7at1stroke)

yorozuna:


東急電鉄渋谷駅にて、さっきからトイレ行きたくて案内標識通りに進んでいたらまさかの形で詰んだ。隠し扉とか異次元空間の中にトイレがあるとかやめてくれませんかね。
Twitter / ktgohan: https://twitter.com/ktgohan/status/485602613325344768/photo/1

yorozuna:

東急電鉄渋谷駅にて、さっきからトイレ行きたくて案内標識通りに進んでいたらまさかの形で詰んだ。隠し扉とか異次元空間の中にトイレがあるとかやめてくれませんかね。

Twitter / ktgohan: https://twitter.com/ktgohan/status/485602613325344768/photo/1

“ 「みんなスマホいじってる」ってのがカフェに入り浸ってる俺の感想。

 勉強しに来てる学生は特にわかりやすくて、入店直後は勉強9:スマホ1ぐらいで頑張ってるんだけど、徐々に攻勢が変わっていって勉強1:スマホ9ぐらいになる。そこまでくれば後は10分ぐらいで退席していく。

 コーヒー一杯頼めば過ごし方は自由だけど、読書、勉強、おしゃべりしてる人達がことあるごとにスマホをいじる。スマホというか情報端末か。パソコンやらiPadやらDSやら、そんな感じだ。

 租借はいらない。情報が入ってくればいいって感じだ。
 非難してる訳じゃない。俺も同じ行動してる。今だって小説を読みながらこうやってブログ書いてる。

 カフェを見回してみると、遠くからでもわかるたいへん美しい字でレポート用紙に手記をしたためてるおっちゃんも中にはいる。すごい。「静か」だと思ってたけどかなりの早さで紙が黒く染まっている。脇目もふらず。なんて集中力だ。

 ああ、そうか。
 少なくとも俺は、集中するってことに対して自覚的でない。脳みそは常に受けた分だけの情報量を求めるから、作業に疲れてくると安易な情報に飛びつく。読書でわかりにくい箇所があったら、手元にあるスマホでメールチェックすればとりあえず脳みそくんの問題は解決する。その悪循環を無意識のうちに繰り返すんだ。

 集中力は、意識して管理しないとこうなる。赤ん坊がおもちゃに飽きてしまうように。会社員が仕事をするぞと決意しながらよくトイレに行くように。

 昔、よくやっていた方法を思い出した。1時間のうち、50分は同じ作業を繰り返して、残りの10分を休憩時間としてメールチェックなり雑事に充てるというものだ。
 読書なら進んだページを、ブログなら書けた文章量をおおまかに記録して、その時の調子を数値化する。自分と競争する感覚だ。

 これはかなり疲れる。疲れた。久しぶりなので時計ばかりが気になった。
 だが作業は確実に捗る。カフェだからゆっくりしてりゃいいんだが、今日はメリハリをつけたかった。  

 ”
【雑感】没頭しない人々 http://bit.ly/ZNmnbV (via rurinacci)

(出典: ibi-s)

自分「デトロイトは合衆国で一番治安が悪い都市なんだろ?」
マイク「一番悪い都市の一つだね。俺の子どもの頃は何かがあれば喧嘩をした。だけど最近の子どもたちは、何かあると銃を持って来て撃ちまくる。それがタフでかっこいいと思ってる。俺に言わせればそんなの臆病者のする事だ。くるってるよ。」
自分「銃が違法になればいいのにね。」
マイク「ああ、それが出来ればいい。だけど、銃を推進する人は強引だし、違法にしても所持する人は所持して悪さをする。その時に一般人が自己防衛出来なくなるのが問題だよ。」
自分「難しいだろうね。いいか悪いかは分らないけど、日本でも昔似た事があった。刀を違法にして取り上げた。刀は武士にとっては魂だったから難しい取り組みだったと思うよ。アメリカも開拓者魂と銃が繋がってるから少し似てるかもね。」

艦これおじいさん来店。
いつも3個買っていく日本酒のパックを1個しか買わないので理由を尋ねたら
「長門が出なくて…」

DMMがうちの商売敵になった瞬間である

Twitter / vanzaider (via amenokg)

なんか中南米の麻薬売上減に日本アニメが貢献している的な話を思い出した。

(via yoosee)

“エンジニアのあり方として、 私の言うプログラマーとは(中略)企画の段階から考えて、画面のデザインや仕組みの設計ができて、それを自らプログラミングし、クラウドでの運用まで、ソフトウェア・エンジニアリングに関わるすべての工程をこなせる人のことを指しています というのは共感しつつも、規模が増えると「一人で全部」というのが難しくなってきて、チームマネジメントや顧客折衝が重要になります。エンジニアリングにおいて実際に手が動くことは間違いなく重要ですが、それだけではない能力を高めることはエンジニアの成長として認められていいはずです。 これは「プログラマは35歳を過ぎたらプロジェクトマネージャーになれ」などというレベルの低い話ではないです。上記のプログラマーの定義を前提としつつ、クライアントの事業理解、全体アーキテクチャ設計、顧客との合意形成、スケジューリングやリソース調達、チームマネジメントといった能力を身につける必要があるでしょう。”
“私としては「ソフトウェア開発に対して先進的でない企業」であっても、高い事業能力を保有している場合、一方で進んでいく世の中のIT化に対して、もっと“社外のITプロフェッショナル”として支援できることがあると信じています。 よって、事業のプロフェッショナルとITのプロフェッショナルが受託契約を通じて協業するモデルが求められていくべきで、本書は、そのための1つのモデルを示したものといえるでしょう。”
“これまでアジャイル開発方法論は「事業会社における保守運用フェーズの内製開発」に最適であるとされてきました。実際、多くのウェブ企業が社内にエンジニアを抱え、継続的な保守運用の中でイテレーティブに開発を行うスタイルを実践しています。 しかし、実際には世の中の大半の企業が“優秀なエンジニア”を雇える状況ではありません。優秀なエンジニアが少ないというより、そもそも「優秀なエンジニアを雇う」ことが簡単ではないのです。理由は「優秀なエンジニアは優秀なエンジニアによってのみ評価される」からです。日本の企業の多くは人事制度上もエンジニア向きではありません。もちろん、これから緩やかに変わっていく可能性はありますが、現段階では事業のプロフェッショナルとして能力がある企業は「いかに社外のエンジニアと協業するのか」と考えた方が効率的なのです。”